北新横浜駅は、神奈川県横浜市にある横浜市営地下鉄(ブルーライン)の駅です。島式ホーム1面2線を持つ地下駅。周辺は、新横浜都心の北側に位置し、事業所、工場、住宅地が広がるエリアです。

北新横浜
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横浜市営地下鉄 北新横浜駅

| 駅名 | 北新横浜(きたしんよこはま)B26 | ||
|---|---|---|---|
| 路線名 | ブルーライン | ||
| 事業者 | 横浜市交通局 | ||
| 所在地 | 神奈川県横浜市港北区北新横浜1丁目539-1 | ||
| 出改札 | 有人 | ||
| 券売機 | あり | ||
| 改札機 | PASMO対応エリア | ||
| 洗面所 | バリアフリートイレあり | ||
| 設備 | エスカレーター エレベーター | ||
| 開業日 | 1993年(平成5)3月18日 | ||
| 公式 | |||
| 地図 | |||
北新横浜駅の概要
駅舎の特徴
北新横浜駅は、新横浜都心に隣接した、シンプルな地下駅舎を持っています。
- 地上駅舎: ホームは地下にあり、駅舎は地上にあります。
- 島式ホーム1面2線: 線路と線路の間にホームが1つあり、両側の線路に停車するシンプルな構造です。
- シンプルな構造: 大規模な商業施設は直結しておらず、機能性を重視した造りです。
周辺情報
北新横浜駅周辺は、新横浜都心に隣接する商業・事業所エリアです。
- 事業所・工場: 工場や事業所、倉庫などが多く立地しています。
- 住宅地: 商業・事業所エリアから少し離れると、閑静な住宅街が広がっています。
- 鶴見川: 駅の南側を鶴見川が流れており、川沿いの散策路などが整備されています。
歴史
北新横浜駅は、横浜市営地下鉄の延伸とともに開設されました。
- 1993年(平成5年)3月18日: 横浜市営地下鉄ブルーラインが新横浜駅からあざみ野駅まで延伸した際に、中間駅として開業しました。
- 近年: 周辺の商業施設の進出により、地域の交通結節点として利用されています。
